ちびむすドリルがまたしてもコラボ! 今度はドリルの王様と!

もう~、どこまで攻めるんでしょうか、ちびむすドリルさん。
今度は「ドリルの王様」とコラボですって!
★ 新興出版啓林館&ちびむすドリル コラボ企画 ドリルの王様 2017夏休み特集

サイトには「ドリルの王様 夏休み特集 ~苦手克服!集中特訓ドリルに挑戦しよう!~」とありますね~!
いいですね~、苦手克服!
夏休みは、1学期の内容や前学年の内容の復習に時間をあてられる貴重な時間。
昨年はあまりうまく時間を使えなかったけれど、今年はだいぶ家庭学習の流れができてきたので、それを崩さないようにと思っています。

このコラボ企画では、「ドリルの王様」の人気のシリーズからの抜粋という形でプリントが提供されています。
でも、がんばり表も用意されていますよ。
メインは算数で、いくつかの単元が用意されていて、それに加えて社会の日本地理・歴史人物。

あくまでも抜粋なので、用意されているのは単元ごとに1ページといった感じです。
でも、弱点を発見するのに役立つんじゃないかな~。
それで「ここは!」となったら、同シリーズを購入するなどフォローすればいいと思います。
ああ、欲を言えば他の教科のプリントもあったら、すっごい嬉しかったんだけどな~。
さすがにそこまでは無理ですかね(^-^;

長女が「ドリルの王様 時こくと時間」には本当に助けられました。
関連記事:時こくと時間 長女にとって本当に鬼門だ…
(なんだかあの後、ストーンと腑に落ちたみたいで、時々、数問ピックアップして解かせてみると、ちゃんと正解できるようになってます~!イェーイ♪)


なので、個人的に「ドリルの王様」シリーズは好印象。
寺子屋の生徒にも購入して持たせてますしね。

しかし、「ドリルの王様」シリーズって54種類もあるんですね~!
★ ドリルの王様 公式ページ
年長長男の国語、基礎をしっかりさせてあげたいので、1年の文章読解の後半の問題がどのくらいの難易度なのか見てみたいな~。
サイトでも数ページみられるんですが、到達点がどれくらいの問題が解けるレベルとされているのか知りたんですよね。

近所の書店でも、くもんのドリル、学研の毎日のドリルと並んで、ずらりと揃えられているドリルの王様。
これを機会に、ドリルの王様の他のシリーズもチェックしてみたいですね。

  

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